トルコリラ投資にオススメなFX会社〜セントラル短資FX〜

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トルコリラの投資をこれから始めてる方、既に始めてるけど使ってるFX口座に満足していない方向けに、「トルコリラ投資に最適なFX会社」をシリーズ化して発信していきます。

第1弾はセントラル短資FXの「FXダイレクトプラス」です。

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セントラル短資FXの資本

まずは会社としての信頼性がないと話になりません。
特にわたしは「自己資本規制比率」が最低でも200%は無いと、倒産リスクが恐いので証拠金を預ける気になりません。

セントラル短資FXは充分な資本があるので安心して取引できます。
こちらはは2016年4月時点の情報です。

預かり証拠金:648.4億円
自己資本規制比率:621.2%

トルコリラ円のスペック

気になるトルコリラ円のコストやスワップポイントがどれくらいになるか見ていきます。

スプレッド:8〜18銭
スワップポイント:106円
取引通貨単位:10000通貨
日本円以外の通貨ペア:なし

※10000通貨を1日保有した場合の平均スワップポイント

FXダイレクトプラスの特長

高水準なスワップポイント

上記の通り、トルコリラ円のスワップポイントがかなり高いですし、その他の高金利通貨ペアにおいても高い資産運用パフォーマンスが出せます。

長期投資家がFXダイレクトプラスを重宝する最大の理由と言えるでしょう。

システムの安定性

2015年にあったスイスフランショックでも、しっかりレート配信されたそうです。

長期投資だとこうゆう時にシステム停止したりすると元も子のないので、スプレッドよりシステムや運用の安定性を見ていきたいですね。

大混乱のなか、ユーロ/スイスフランをはじめ、スイスフラン絡みの通貨ペアのレート配信を継続していたFX会社にスポットを当て、当時の混迷具合を振り返りながら、レートの配信状況などを紹介してみたいと思います。

■ザイFX!のチャートは動き続けていた! ということは…

 今回、ザイFX!が注目したのは、ザイFX!のコンテンツレートを提供してくれているセントラル短資のダイレクトプラス。

出典:ZAI FX!

グループ創立100年の信頼感

セントラル短資グループは100年の歴史があります。

自分の資産を預けるなら、安心と信頼の実績がある会社を選びたいところですね。

まとめ

セントラル短資FXは、投資家の利益面にも貢献しつつ、信頼もできる会社です。
他にも、今回取り上げていないツールの使用感もかなり好評です。

更に詳しく知りたい方はこちらの公式ページを参照ください。

セントラル短資FX

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