仮想通貨チャートのおすすめはZaif「TradingView」1択です

皆さん仮想通貨のトレードではチャートを使ってますか?

日本国内の仮想通貨取引所Zaifで、TradingViewが使えるようになったという事でイジってみたところ、完全にオススメできる内容でした。

今までチャートをスクリーンショットして、ライン引いて〜って手間をかけてた私が求めていたツールです。

仮想通貨相場はチャートで分析する派の人は、一度使ってみるべし!!

Zaif TradingViewとは

チャート画面のイメージ

細かい説明よりもまず見てもらった方が早いって事で、

Zaif TradingViewにアレコレ設定したらこんな感じになります。

上段はチャートにトレンドラインなど描画ツールで絵を描いたもの。

中段はMACDを追加表示。

下段はRSIを追加表示。

普段のトレードはインジケータ使わないんですけど、イメージが分かるように表示してみました。

TradingViewとは

仮想通貨に限らず、FXや指数取引なんかのチャートも提供しているツールです。

WEBブラウザ型ってゆうのが最大の利点なんですよコレが。

有名なチャートツールにMT4がありますが、インストールして使う必要があったりPC性能によっては重かったりします。

私のMacノートPCでは、MT4重くて使い物になりません(´._.`)

(PC買い換えろって話なんですけどね!)

TradingViewならサクサクとテクニカル分析できます!

更に、スマホでも使えるというサラリーマントレーダーにもオススメできる仕様です∑d(゚∀゚d)

豊富なインジケータの種類!

  • MACD
  • 一目均衡表
  • RSI
  • フィボナッチ・リトレースメント
  • ヘッド・アンド・ショルダー
  • パラボリックSAR
  • エリオット波動
  • ストキャスティクス
  • ピボットポイント

これら代表的なインジケータはもちろん、私が地味に好きな「ZigZag」ってゆうマイナーなものまであってテンション上がりました笑

ざっと見て50種類くらいあったかな?

MT4に負けず劣らずですね!

描画ツールも使いやすい

ライントレーダーにとって妥協できないポイントですよね!

というか初めて仮想通貨で満足できる描画ツールが出てきたって感じです。

スクリーンショットを画像編集ソフトで描画してた私、やっと楽できる。笑

ライントレードは仮想通貨に向いてると思うし、初心者でもとっつきやすいので、これからテクニカル分析を勉強しようという方は是非!

《必見》仮想通貨チャートにラインを引いてテクニカル分析しよう!

分析結果をTwitterで共有できる

「よーし分析終わったけど、これをフォロワーさんに伝えたいなぁ〜」

と思った時にすぐできるのが、ZaifのTradingViewをおすすめする理由の一つです。

スクリーンショット取って、Twitterにアップロードして〜 なんて必要ありません。

ボタン一つでURLが生成されるので、それをツイートにコピペするだけでOKです。

スマホでも可。

おわりに

仮想通貨投資が盛り上がってきて、チャートも使いやすいものが出てきましたね。

Zaifに登録していない方は公式サイトからどうぞ。

Zaif 公式

以上、仮想通貨チャートのおすすめ紹介でしたーd(゚ε゚*)